三島由紀夫氏追悼第五十五回「憂国忌」(11月25日)
三島由紀夫だった。『文化防衛論』で結語的にこう書き残している
「日本文化は、みやびを中心とした衛星的な美的原理、『幽玄』『
三島由紀夫が残した文章が甦ってくる。
「私はこれからの日本に大して希望をつなぐことができない。この
三島由紀夫氏追悼第五十五回「憂国忌」
記
とき 11月25日午後2時(1330開場)
ところ 星陵会館大ホール
プログラム 神道修祓式(乃木神社神職。祭主=執行草舟)
追悼講演 竹本忠雄、村松英子、富岡幸一郎、松本徹、水島総ほか
参会費 会場分担金として@2000円(記念冊子進呈)
●同時中継されます(桜チャンネル)。また後日ユーチューブで放
●どなたでも予約不要で御参加いただけます。
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