2023.3.10【米国】1月6日の議事堂襲撃事件を演出したのはナンシー・ペロシか【及川幸久−BREAKING−】
2023.3.10【米国】1月6日の議事堂襲撃事件を演出したのはナンシー・ペロシか【及川幸久−BREAKING−】
FOXタッカー・カールソンが、1月6日議事堂襲撃事件の未公開映像を公開した。
これに凄まじい反響があった。しかし、たったひとり沈黙を守っているのがナンシー・ペロシ前下院議長である。ペロシは、トランプが二度と大統領選挙に立候補できないようにでっち上げたのではないか。
1月6日事件を演出したのはペロシだったのではないか?
状況証拠らしきものがいくつも出てきている。
ナンシー・ペロシは、事前に1月6日の事件が起こることを知っていた。
娘(アレクサンドラ・ペロシ)に撮影機材を持ってこさせ、ドキュメンタリーをつくらせた。
ペロシは、娘のフィルムをHBOに売り、1月6日の利益を得た。
バッファロー男はなにも悪いことはしていなかった。
その日、ペロシの娘の夫(映像関係ディレクター)はバッファロー男と写真を撮っていた。
あたかも1月6日の事件が起こることを知っていたかのように、撮影してドキュメンタリーをつくる準備をしていた。
ジュリー・ケリー
司法省、議事堂警察、1月6日委員会が共謀して、1月6日の被告からも証拠を隠蔽していた。真の悪党は連邦裁判官である。この証拠を被告に渡さないために、政府があらゆる手段を使うことを許している。
この反乱は事前に計画され、演出された。
この人たちは本当に悪魔である。
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