東アジア歴史文化研究会のブログ

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ファウチ博士は思っていたより邪悪だ。孤児達へ実験していた

東アジア歴史文化研究会

タッカー・カールソン/デイブ・コラム教授インタビューの一部

デイブ・コラム教授:コーネル大学教授、有機化学

(要約)

●ウクライナにはアメリカの生物兵器研究所が36箇所ある。生物兵器の研究には先進国の科学と第三世界の人間が必要としてウクライナで研究/実験が行われた。

●ファウチ博士の場合アメリカ国内で生物兵器の実験が必要な場合には1万3~4000人の孤児達を使ってその実験をやった。このことはRFKJが「Real Fauchi」の中で詳しく書いている。孤児達は具合が悪くなるのを自覚できるが治療薬は飲まなかった。

●ファウチが行った学校のロックダウンも子供達の学習に多大な悪影響を及ぼした。ロックダウンの時期には教師も教えたふり、生徒も学んだふりをしていただけだった。その時期に三角法を学んだ生徒は何もわかっていないし、その時期に有機化学を学んでいた学生も何もわかっちゃいない。読み書きを学ぶ筈だった5歳の子供達の有り様はかわいそうだ。

●ファウチが行ったマスクの強制も酷かった。特に子供達の脳の発達期においてマスクを強制されたことで学習や情緒面の成長に悪影響。

●スコット・アトラス(スタンフォード大学教授、2020年WHコロナタスクフォース、マスクやロックダウンに反対)によればファウチは科学的な議論を一切させなかったらしい。ファウチが政策を失敗して何が何だかわからないと言った時に、「何だって!もう一回言ってみなさい」とアトラスが糾弾したら何も言わなくなったそうだ。アトラスによればファウチがどれだけアホかわかっていない人が多いという。

●コロナウィルスの漏洩の責任は中国なのかアメリカなのかという議論がある。実態はノースカロライナ大学の研究所(ラルフ・バリック教授)で行われていたウィルスの機能強化研究がアメリカで禁止されたのでファウチ一味がカネと人を付けて中国の武漢病毒研究所で研究させていたことがわかっている。このウィルスは人工的に作ったものだからパテントがある。パテントを追跡すればそのことがわかる。(後略)
 https://www.youtube.com/watch?v=3IdQOziXQuc