第205回東アジア歴史文化研究会のご案内(饗庭浩明氏「トランプに最も近い日本人が語る真実 ディープステートとの戦い、2026年のシナリオと日米関係」)
1月13日(火) トランプ大統領に最も近い日本人として有名な饗庭浩明氏に講演していただきます。
今トランプ大統領が何を考えているのか、アメリカ政府要人から直接聞いた内容を正確に伝え、アメリカと日本をつなぐコンサルティングの仕事をしておられるのが饗庭氏です。
今回12月6日、7日とCPAC JAPANを開催され、日本を愛する保守勢力を糾合し、ムーブメントを起こすべき活動を展開しておられます。2026年最初の研究会に相応しい講師、テーマで皆様とともに学んでまいりたいと存じます。
現在、申し込みは90名。残り数名となりました。
終了後、饗庭氏を囲んで懇親会を予定しています。
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第205回東アジア歴史文化研究会のご案内
2026年最初の研究会は、一般社団法人JCU議長の饗庭浩明氏に「トランプに最も近い日本人が語る ディープステートとの戦い、2026年のシナリオと日米関係」のテーマで語っていただきます。メディアは本質を歪めたトランプ報道を繰り返してきました。なぜこれほどまで歪めるのでしょうか。それはトランプ大統領がディープステートとの戦いを鮮明にしたからだと言えます。ディープステートとは、一般的にメディア、CIA、軍産複合体などと言われていますが、饗庭氏は金融、メディア、司法を利用して世界の支配を推し進めるグローバリズム勢力であると主張しています。トランプのその戦いは2016年から始まり、今日に至るまでまったくぶれていないということです。今回話題になったのがトランプ関税です。トランプ関税の真の目的とはいったい何か。またトランプが目指す2026年のシナリオ、そして日米関係などなど、饗庭氏より忌憚のないお話しをお聞きしたいと存じます。
日 時 2026年1月13日(火)午後6時30分~8時45分
場 所 常円寺・祖師堂地下ホール
新宿区西新宿7-12-5 電話03-3371-1797
テーマ 「トランプに最も近い日本人が語る ディープステートとの戦い、2026年のシナリオ、日米関係」
講 師 饗庭浩明氏(一般社団法人JCU議長)
参加費 2,000円
主 催 東アジア歴史文化研究会
事務局長:花田 成一
電話:080-7012-1782
Eメール:e.asia2016@gmail.com

饗庭浩明(あえば ひろあき)氏プロフィール
1967年横浜市生まれ。慶應義塾大学法学部卒業。
著書に『最強国家 日本の決断』(文芸社)、『トランプ革命』(双葉社)、『

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