東アジア歴史文化研究会のブログ

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トランプ相互関税はディープステート潰し【及川幸久】

東アジア歴史文化研究会

 

予想外にトランプ関税は理にかなっているという意見

関税によって米国政府の税金を増やし、国民の税金を減らすことが出来る。

しかし、インフレが起これば来年の選挙で共和党は敗北する可能性もある。

中国や同盟国からの輸入に全面的に依存すべきではない。

トランプ関税の長期的利益は国内の雇用を増やし、自国で生産することである。

グローバリズムによって国内の企業が外国に出て行った。没落したブルーカラーを復活させることである。

生産より消費を優先するグローバリストの考えをあらためる。

トランプ関税の本当の目的はディープステートの資金源。ディープステートが得ているシステムをそのものを破壊しようとしている。

トランプはゼレンスキーを独裁者だ呼び、ウクライナ戦争をディープステートによる巨大なマネーロンダリングだと非難。

バイデンはウクライナ戦争に3500億ドルを投入した。ところがゼレンスキーは1000億ドルしか受け取っていない。残りの2500億ドルはどこに行ったのか?

これがグローバリストの資金源となったのである。

これらの悪を断ち切るための相互関税であるというのが裏の理由。