東アジア歴史文化研究会のブログ

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宮崎正弘新刊『AIリスク、人類は生き残れるか』

東アジア歴史文化研究会

宮崎正弘新刊

『AIリスク、人類は生き残れるか』(並木書房。1870円)

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●四つの予約特典があります●

(1)著者サイン入り

(2)書店、Amazonの発売前(11月9日~11日)に届きます

(3)代金は後払いです

(4)送金手数料は版元が負担します

●予約方法: 「宮崎新刊」「冊数」と明記され、

(1)〒番号(2)御住所(3)御名前(4)電話番号を記入し、下記アドレスに申し込むだけです。御支払いは商品到着後、同封の郵便振替用紙にて郵便局で御支払い。

info@namiki-shobo.co.jp

●締め切りは11月4日 2359。



●AIは便利な道具なのか。それとも、やがて人間の判断を奪い、社会と国家を支配する存在になるのか。

●巨大AI企業は何を目指し、トランプ政権はなぜ開発を加速させるのか。AIは人間の知能を超えても、意識や倫理を持つ「人間」になれるのか。そして日本は、米国製AIに依存するだけの「AI植民地」で終わるのか。技術の進歩に浮かれる世界へ警鐘を鳴らし、人間と国家の未来を問い直す。


●バイナンス、史上最大規模のサイバー攻撃の標的となり取引を停止~~暗合通貨取引所の最王手バイナンスからハッカーは推定63億ドルを盗み出した(ウォールストリートジャーナル、10月29日電子版トップニュース)


●高市早苗首相が警告した。インターネット上のシステム作成に使われる「PHP」プログラミング言語に、サイバー攻撃につながる弱点(脆弱性)が判明、サイト停止が相次いだ。


●盗んだ顧客情報の暴露回避などと引き換えに恐喝するランサムウエア攻撃で2025年に被害を受けた日本企業の3社に1社が身代金を支払っていた。


●宮崎正弘新刊

『AIリスク、人類は生き残れるか』(並木書房。1870円)