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2022.12.17【米国】ツイッターファイル第6弾 驚愕!FBIがツイッターを使い国民を監視していた【及川幸久−BREAKING−】

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2022.12.17【米国】ツイッターファイル第6弾 驚愕!FBIがツイッターを使い国民を監視していた【及川幸久−BREAKING−】

政府機関であるFBIがツイッターを使って国民を監視していたという驚愕の内容です。

及川幸久著『いま世界を動かしている黒いシナリオ そしてグローバリストたちとの最終戦争が始まる』(12月24日発売)
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グローバリスト、ネオコン、ディープステートの定義など。

1.ウクライナ、プーチン
2.トランプ、イーロン・マスク
3.グローバリスト、ネオコン、ディープステート
4.習近平
5.日本


ツイッターファイル第6弾(マット・タイビ担当)
FBIがツイッターにツイッターユーザーの情報を提供させていた。

ライトサイド放送ネットワーク(保守系のトランプのラリーをライブ配信、フォロワー87万人)など、FBIは気に食わない(保守系)のツイッターユーザーの情報をツイッターにあくまで自発的に情報提供させた。それらのユーザーが規則違反するようにさせていた。

マット・タイビは、ツイッターとFBIの関係があまりにも頻繁なのでまるで子会社のようだ。FBIサンフランシスコ支局のエルビス・チャン捜査官がツイッター社幹部のヨエル・ロスと頻繁に接触していた。FBIはソーシャルメディアタスクフォースの担当捜査官が80名もいた。彼らがつねにソーシャルメディアを監視していた。

FBIがツイッターに「なぜトランプのツイートに対して行動を起こさないんだ」と警告してきた。ツイッターの幹部はFBIとの関係を喜んでいたとマット・タイビは報告している。

FBIは重大な犯罪捜査をせず、大勢の捜査官をソーシャルメディアの分析に使った。政府が犯罪捜査ではなく、国民の「監視活動」をしている。こんなことを許してはいけない。

さらに企業の顧客機密情報にFBIが平気でアクセスする会社が他にあるか?
ツイッターファイル6で、いままで表に出てこなかったことがディープステートが具体的に姿を現した。FBIという政府機関がツイッターのような民間の企業を通して国民の監視をしていた。

多くの人が「ディープステート」と考えているものは、国家機関、民間業者、(時には国家が資金を提供する)NGOによる連合体。その境界線は曖昧だ。

我々ツイッターファイル研究者はあらたな分野の調査に入っている。バリ・ワイス、シェレンバーガーに注目してください、とマット・タイビは言っている。

このタイミングで、イーロン・マスクのプライベートジェットがどこを飛んでいるかを調べてツイッター上に公開している悪質なアカウント(20歳の大学生)があった。そのアカウントを使ってイーロンが乗っているであろう車に近づいてきた不審車があった。

個人情報をネット上にさらす行為(ドキシング)を犯しているアカウント、特に12人のジャーナリストのアカウントをイーロンは停止した。その中にはCNN、NYタイムズ、ワシントンポストなど主要メディアのジャーナリストが入っていた。

ツイッターファイルを調査している三人の一人、バリ・ワイスは12人のアカウント停止はやりすぎではないかと言っているが。