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2023.7.1【米国】タッカー・カールソン: ウクライナ戦争のデタラメ【及川幸久−BREAKING−】

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2023.7.1【米国】タッカー・カールソン: ウクライナ戦争のデタラメ【及川幸久−BREAKING−】


タッカー・カールソン: ウクライナ戦争のデタラメについてYouTubeで解説しました。

タッカーはTwitter番組でウクライナについてみんなの本音を言ってくれた。

1. ウクライナ戦争のデタラメ

昨年12月、ゼレンスキーは米議会で演説、「皆さんのお金は慈善事業ではなく民主主義への投資だ」と語った。そのゼレンスキーは自国民に対して、野党廃止、自分を批判するメディア廃止、自分を批判する教会閉鎖、来年の大統領選挙中止

ウクライナの民主主義は世界屈指の民主主義擁護者であるゼレンスキー大統領によって停止されている。

ゼレンスキーは、ウクライナ在住米国人、映画監督でブロガーのゴンサロ・リラ氏がウクライナを批判する発信をした罪で逮捕した。バイデンは、ゴンザロ・リラ氏の釈放を要求すれば釈放できたはずだが、そうしなかった。

2. ロシアと核戦争する気か

今、世界が人類史上かつてないほど核による滅亡に近づいている。その中、なぜ我々はロシアと戦争しているのか? 皆さん、お気づきではないかもしれませんが、バイデンは米国とロシアの戦争を始めています。

それも議会の承認なしに。*日本も同じ。

3. 民主党はまた大統領選挙を盗む

ハンター・バイデンの海外取引の犯罪の決定的証拠が内部告発者によって出てきても、ジョー・バイデンは全く動じない。言い訳を考える必要すらない。なぜなら米国には電子投票機があるから。民主党は来年の選挙も2020年と同じことをすればいいだけ。

4. バイデンの後継者

スーザン・ライスなどバイデンを操っている者たちは、自分たちが政府を運営し、何でできると信じている。しかし、彼らがコントロールできないのはバイデンの老い。バイデンは急速にその下降を始めた。バイデンは1、2年で完全に姿を消すだろう。

では、バイデンの後継者は?カマラ・ハリスは、彼女の夫でさえもそれを望まない。現実にはカマラ・ハリスを好きな人はいない。

タッカーは、カリフォルニア州知事、ギャビン・ニューサムをあげた