広島・長崎へ投下されたのは人類史上最悪の毒ガスを含む大規模複合爆弾(多数の閃光弾、多量のナパーム、雲の気化燃料爆弾、放射線廃棄物など)林千勝
小野寺氏は、『広島・長崎の正体』を読んでの発言だろうか?
広島・長崎へ投下されたのは人類史上最悪の毒ガスを含む大規模複合爆弾です。(多数の閃光弾、多量のナパーム、雲の気化燃料爆弾、放射線廃棄物など)これで、徹底的に地獄をつくりました。
多くの被害者には、化学火傷や原爆症と言われる毒ガス症への治療が必要でした。
これが隠蔽され、偽装されています。
放射線影響研究所は、被害者を調査対象とし、治療は一切しませんでした。
膨大な一次史料を提示しながらネット番組や講演でこの話を2年間していますが、脅かされ、ときに偏見の被害も受けて来られた多くの2世・3世から、矛盾から解放された、両親や祖父母から聞いていた8月6日の様子と林先生のお話は一致していると、涙を流して感謝される場面も何度もありました。
広く知られていませんが、放射線影響研究所の調査結果は、「放射線の遺伝的影響は認められない」です。
放射線ナラティブにそぐわないとして、認定されない被害者も多いです。政府等はこれを精神疾患などとしています。
戦後、日米政府は全力で隠蔽と偽装。
目的は3つでした。
そして、置き去りにされた被害者。
許すまじ。
速やかに毒ガス被害を認定し、2世・3世の心の救済を。
私の新刊をきっかけに、いま、全国から真相を訴える声が上がりそうです。
膨大な証言、封印された調査記録、150の画像と証跡。
『広島・長崎 悲劇の正体』 in.hayashichikatsu.jp/88giba_teika
NHKの調査が放射線ではない、と言っています。
原爆は未完成との、米最高委員会の議事録もあります。
米ナショナルアーカイブにある米軍撮影広島キノコ雲映像もフェイクであることを完全証明しています。
当時の、日本軍も、医師も、学者も、市民もわかっていいました。
本書を是非お読みください。
小野寺さんは、マッカーサーや米統合参謀本部に毒ガス攻撃の真相を直訴した日本側責任者の都築博士の国士たる行動とその後の運命をご存じないですね。
米統合参謀本部は毒ガス使用を認め、口封じしました。
偽装の仕掛け人仁科教授の弟子の矢崎教授による8月13日付の大規模複合爆弾を追求する命がけの読売報知新聞の特集記事をご存じないですね。
落とした側の非人道の極致、国際法違反の戦争犯罪の隠蔽に協力し、被害者の真の救済の道を閉ざす言動は控えた方がいいです。
原爆偽装医学仕掛時の武見太郎さんとmRNA偽装医学仕掛時の武見敬三さんの関係はご存じでしょうか。
合掌
鎮魂と平和
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