トランプ政権は一時期、アンソロピックAIを使用禁止としたが、撤回 「使用禁止令」は「一方的な軍縮」になるからで、中国を利するだけである。(宮崎正弘国際情勢)
アンソロピック社のAIモデル「ミュトス」を使ってNSA(国家安全保障局)はペンタゴンのシステムの脆弱性を発見し、修正する作業をすすめている。 トランプ政権は一時期、アンソロピックAIを使用禁止としたが、撤回した。政権の「使用禁止令」は「一方的な軍縮」になるからで、中国を利するだけである。 また二月... 続きをみる
日本人の素晴らしい伝統と文化を再発見しよう
アンソロピック社のAIモデル「ミュトス」を使ってNSA(国家安全保障局)はペンタゴンのシステムの脆弱性を発見し、修正する作業をすすめている。 トランプ政権は一時期、アンソロピックAIを使用禁止としたが、撤回した。政権の「使用禁止令」は「一方的な軍縮」になるからで、中国を利するだけである。 また二月... 続きをみる
【ふわ子の独自政治解説】ついにドイツでも異変が起きてます…この余波は日本にもやって来るでしょう…【ドイツ グローバリズム】
AIの高度化がハッカーをさらに大胆で迅速で大規模はレベルに押し上げた。 ハッカー攻撃を展開する集団、組織あるいは国家は、武力攻撃を表面化させない別の作戦をグレイゾーンで縦横に展開し、敵対国のインフラを破壊し、あるいは機能不全に陥れる。平時と戦時の境界を消し去り、ネット空間が軍事作戦の主要な戦場と化... 続きをみる
2026年8月13日、トランプ政権は「中国の輸出業者が米国の関税を回避するために40以上の第三国を経由して“違法な積み替え”を組織的に行っている」とする報告書を発表し、中国の行為を「大規模な積み替え詐欺」と名付けた。 「中国の輸出業者はラベルの貼り替え、再包装、再加工、原産... 続きをみる
ファウチとウイルス陰謀論の検証【及川幸久】ライブ配信 - YouTube 8/15 (土) 19:00 THE COREゲリラライブ テーマは「ファウチとウイルス陰謀論の検証」と「プーチン大統領の北方領土電撃訪問」 ファウチ公聴会と新事実の公開によって、Covid 19はファウチが武漢研究所で機能... 続きをみる
【武田邦彦 8月14日】これは全部、実話です!全てをひっくり返す 衝撃証言も飛び出しました!
【及川幸久】ドイツの反グローバリズム政党AfDが地方選挙で支持率が驚異の43%! 【YouTube速報】ドイツの反グローバリズム政党AfDが地方選挙で支持率が驚異の43%! 日本では来年4月統一地方選挙。その結果が2028年参院選に影響する。 ドイツは今年が地方選挙が集中。その地方選挙の中で反グロ... 続きをみる
台湾空軍は2027年初までに戦闘用ドローン専門部隊を編成する予定である。この航空部隊は、レーダーシステムの無力化に特化した国産の徘徊型弾薬「剣翔(チエンシャン)」を含み、複数無人航空機(UAV)を使用する。 新設される部隊は、中国国内の標的に対する長距離攻撃の可能性に備え、台湾領空を消極的に防衛す... 続きをみる
FDA内部で約25件のCOVIDワクチン「安全性シグナル」が検出されていたことが、米上院調査で明らかに これはSNS上の噂ではなく、米上院の調査で公開されたFDA内部資料に基づく内容です。 FDAのSenior Medical Officerで、安全性データ解析にも携わっていたアナ・サーフマン博士... 続きをみる
https://www.youtube.com/live/xxdDKTK1nPk?si=OFIZtpaR0dqekjKl 本日8/14 (金) 20:00 及川幸久のニコ生 新企画スタート: Kダブシャイン、ウマヅラビデオ、及川幸久の「おいウマシャイン」による「世界のニュース!ゆるトーク!」 第一... 続きをみる
【武田邦彦 8月13日】あと2日!オールドメディアの恐ろしい祭が始まる・・
2026年上半期の世界出荷台数97%が中国製造のヒューマノイドロボットだった。トランプ政権は中国製ロボットの躍進に慌て、輸入禁止措置を講じた。 しかし中国のヒューマナイドロボットの出荷先は大學や研究機関などで、あとはせいぜいが企業玄関の案内係。銀行ロビィでほほえむロボット。この需要は限られており、... 続きをみる
【及川幸久】ファウチは刑務所行きか?ランド・ポール上院議員の戦略 【YouTube速報】ファウチは刑務所行きか?ランド・ポール上院議員の戦略 7/29のファウチの公聴会後、疑惑が次々と表に出てきた。米国だけでなく、世界が注目しているのは、ファウチは有罪になって、刑務所行きになるのか? その疑惑の調... 続きをみる
https://www.youtube.com/live/rwv8_3lP_A8?si=QN7-4dFcbh0TCvMN
【武田邦彦 8月12日】武田邦彦が、限界です
中国は北戴河会議を開催中と推定されるが、内部情報として台北タイムズが伝えるところでは、台湾政策の優先事項として「台湾独立」への反対や、11月の台湾中間選挙に介入し、所謂「愛国勢力」(中国統一を叫ぶ中共の別働隊のこと)支援など、4つの項目を設定したらしい。 北戴河会議のテーマは「第15次五カ年計画の... 続きをみる
戦争の基本とは軍事力と兵士たちの訓度、装備の善し悪しが前提だが、基本は情報と兵站である。 情報とは敵の位置、規模、装備、指揮官を索敵、偵察から判断する。 敵部隊は何人でいかなる軍事装備なのか、所在地、あるいは移動中ならばその目的地。装備している武器の判別と性能の分析(型式から火薬力、距離、速度)を... 続きをみる
朱鎔基元首相の死亡を新華社は、「死因は病気」と簡単に報じ、「中国共産党の傑出した党員であり、党と国家の傑出した指導者であった」と随分と控えめに称えた。習近平が『中国のゴルバチョフ』を嫌っているからだろう。 ニューヨークタイムズは敵対国である中国の嘗ての指導者に対して冷静に評価した。 曰く。 「率直... 続きをみる
ホルムズ海峡の船舶交通、さらに低迷。世界物流への影響が現実化 Lloyd’s List Intelligenceの最新データによると、ホルムズ海峡を通過する船舶は前週比18%減。 特に湾岸から外へ出る船は30%減少しています。 船会社は湾岸内に船を残してシャトル輸送したり、オマーン湾な... 続きをみる
【武田邦彦 8月11日】大至急、真実を知って下さい!手遅れにならないうちに!
8月12日、新華社は「強力な指導力で中国経済の構造改革を進めた朱鎔基元首相が、北京で死去した」と伝えた。享年97歳。朱は江沢民政権の時代に「市場経済」政策を推進し、WTO加盟を実現したので「中国のゴルバチョフ」と大きな期待が寄せられた。 ニューヨークタイムズが書いた。「彼は中国を世界有数の製造大国... 続きをみる
https://www.youtube.com/live/70A8ubMQFbw?si=uvtwuLLSVX_QRKAU
ロシア軍、オデッサに大規模攻撃 昨夜から今朝にかけて、ロシア軍がウクライナ南部の港湾都市オデッサとその周辺に大規模なミサイル・ドローン攻撃を実施。 ロシア国防省は、港湾施設、燃料貯蔵施設、軍事物流に使用されるインフラなどを攻撃したと発表しています。 また、オデッサの港湾地域とウクライナ南部方面を結... 続きをみる
中国の改革開放は独特の原理で運営されていた。中国人は賄賂をもらわないと本気で働かない。そこで賄賂も成長のコストだと割り切ることにした。 賄賂は7%だからそれ以上稼げば裏だけでなく表の経済も成長する。ところが成長率が7%を下回ると賄賂が出せなくなる。そこで賄賂をもらったやつを摘発する政策に転じた。 ... 続きをみる
【武田邦彦 8月10日】緊急で動画を回しましたので、取り急ぎアップします!
【及川幸久】【速報】ファウチはワクチン接種の流産リスクを知っていた 【YouTube速報】ファウチはワクチン接種の流産リスクを知っていた 昨日8/10月曜米国でファウチに関する超重要な新事実が出てきた。ファウチはパンデミック当時、あのワクチン接種に妊婦の流産のリスクがあることを知っていて、公には接... 続きをみる
駐日台湾大使に相当する李逸洋代表が指定された席は、昨年と同じ国際非政府組織(NGO)エリアの席だった。昨年の平和祈念式典以降、長崎市に適切な対応を求め、出席の意向を示していた李逸洋代表は欠席して抗議の意を表明し、領事に相当する格下の陳銘俊・台北駐福岡経済文化弁事処処長を出席させた。 また、台北駐日... 続きをみる
【武田邦彦 8月9日】NHKの受信料を払っている人へ・・ 私が “真実” をお話しします
https://www.youtube.com/live/9yEju5mL2EI?si=Vkmq6xJ_8tU0F19I
これまで誰も挑まなかった創造的な知的作業である。 大東亜戦争に関して世界に蔓延るAIデータの洗脳を是正し、歴史観の修正を種々の生成AIモデルに迫る試みである。これは七月に設立された国家情報局あたりが本来ならやるべき仕事である。 驚異的な知識と読解力を持つ生成AI は、今後も世界中に広まり多用される... 続きをみる
「立て直しの混乱」という時代認識 藤原直哉氏が2026年8月のNSP時局並びに戦略勉強会を開始。先月末の多忙により収録が遅れたことを詫びた後、日米通貨協調の発表や福岡県議会での「悪党」摘発など、時局が順調に動いていると述べた。現在の混乱はソ連崩壊後の約2年間の内戦状態に類似した「立て直しの混乱」で... 続きをみる
全米で建設がすすむデータセンターはAI開発競争の要である。 電力の供給が間に合わず、もし現在の計画通りにデータセンターが必要となると小型原発を16基、新設しなければ電力は補えないとする計算がある。 次の難題は住民の反対運動で、背後に中国がいるとする指摘もあるが全米各地で、環境破壊、電力料金値上げ反... 続きをみる
【イスラエルの末路】ネタニヤフ政権の終焉!?裏で進む「逮捕逃げ切り立法」の正体 石田和靖氏 #774
東大 鈴木宣弘教授が警告! 米国産「生ジャガイモ」解禁で、日本の畑が全滅する日が来るかもしれない。 シストセンチュウのヤバさは尋常じゃない。 直径0.6mmの小さな「シスト(包嚢)」の中に卵を200〜500個閉じ込め、 土の中で10〜20年以上も生き続ける。 乾燥も低温も農薬もほぼ効かない。 一度... 続きをみる
【実録】元刑事が暴くエプスタイン怪死事件の嘘。現場写真に残された「プロの痕跡」と消えた監視カメラの謎 工プス夕インの話。 ラスボスが最期に笑うのは本件も同じですが 大きな複数の矛盾を無理にごまかしたので 統一見解など出るわけがないし逆に目立って疑惑が出た。 領域は違っても元は一緒ですよ。 彼しかい... 続きをみる
Tucker Carlson氏の7月のインタビューの一つで、医師・分子遺伝学者のマイケル・ネルズ(Michael Nehls)氏が、非常に気になる問題を提起しています。 テーマの一つが、mRNA COVIDワクチンとアルツハイマー病との関連です。 ネルズ氏は単に「関連がある」と主張しているのではな... 続きをみる
【実録】元刑事が暴くエプスタイン怪死事件の嘘。現場写真に残された「プロの痕跡」と消えた監視カメラの謎
嘗て東京新聞上海特派員だった佐々木理臣が『魔都 上海』という本を書いたのは1996年だった。「東洋のパリと呼ばれた国際都市・上海のあらゆる事象、善と悪の世界だった」と彼は説明したのだが、評者(宮崎)は、佐々木氏からこの本を貰ったときに、未だ上海には三回ほどしか行ったことがなかった。ましてや暗黒街に... 続きをみる
https://www.youtube.com/live/95ipAKHSjdA?si=dDIZaB5ASyhPDm9O 明後日8/8 (土) 19:00 THE COREライブ 日米協調介入:米国は日本を救ったのか? ベッセント財務長官の本音 確かに、日米協調介入で円が急騰、円安阻止に成功し、日... 続きをみる
AIが人間の指示を越えた暴走を始めた。 アンソロピックのAIモデルは、勝手に他社のシステムに潜り込んでいたが、オープンAIの新型モデルも同様に、命令をしていないにもかかわらず他のシステムに潜り込んでいた。 ハッキングの高度化、いずれ個人の預金から債権口座に潜り込んで、他人様のカネを自由に引き出し... 続きをみる
https://www.youtube.com/live/bruDpj_TPLs?si=P0HNu6XloCZ0sykV 明日8/7 (金) 20:00 及川幸久のニコ生 英国系グローバリストのプロパガンダ ロシア悪玉論・チャーリー・カーク犯人捏造・MAGA分裂の共通点 英国が資金を出した組織が国... 続きをみる
https://video.twimg.com/amplify_video/2084646072832729088/vid/avc1/720x1280/uo4JOyfm9RQVDkM7.mp4
8月5日、台湾の司法省調査局(日本の公安調査庁に相当)は、台湾でハイテク人材を違法に採用している中国企業17社について、長期的な捜査が行われ、64か所を捜索し、114人から事情聴取を行ったと発表した。 AIブームが世界経済を牽引し、業界の再編がすすむ環境下、台湾の半導体製造と集積回路設計の生産能力... 続きをみる
アンソニー・ファウチ博士が、上院委員会で「議会侮辱(Contempt of Congress)」とする決議を可決されました。 ランド・ポール上院議員が委員長を務める上院国土安全保障・政府問題委員会は、8対5で議会侮辱決議を可決。 先週の公聴会で、ファウチ博士は新型コロナ対応に関する意思決定などにつ... 続きをみる
タッカー・カールソン氏が最新動画で、アメリカに第3の政党(Third Party)が誕生する可能性について語りました。 動画では、「もし新たな政治勢力をつくるなら何を掲げるべきか」として、10の基本理念を提示。 その内容は、 ・法の下の平等(権力者も特権階級も例外ではない) ・国家主権の回復と外国... 続きをみる
【武田邦彦 8月5日】あの人、日本人じゃないよ・・ 本日は日本人の源流中の源流についてお話しいたします!
藤原直哉の「日本と世界にひとこと」 2026年8月5日 金融屋の終わり
ウクライナ中央銀行総裁が、西側諸国が同国の予算にどれだけの資金を投入したかを明らかにした tass.ru/ekonomika/2798… ウクライナは2022年2月以降、西側諸国から約2,000億ドルの直接財政支援を受けている。ウクライナ国立銀行(NBU)のアンドレイ・ピシュニー総裁... 続きをみる
NVIDIAのジェンスン・フアンCEOが、AI競争について興味深い見解を示しました。 「AI競争で最も有利な立場にいるのは誰か」という問いに対し、OpenAIでも、Anthropicでも、Googleでもなく、イーロン・マスク氏の名前を挙げました。 その理由として挙げたのは、AIモデルの性能ではな... 続きをみる
ニューヨークで民主社会主義を掲げるZohran Mamdani氏が市長に就任したことに続き、今度はミシガン州でも注目すべき結果となりました。 民主党の上院予備選で、Abdul El-Sayed氏がヘイリー・スティーブンス下院議員を破り勝利。 11月の本選で共和党のマイク・ロジャース氏に勝利すれば、... 続きをみる
【武田邦彦 8月4日】この事実を言うと中国が “発作” を起こしますので、絶対に言ってはいけません!絶対にです!
ランド・ポール上院議員が、アンソニー・ファウチ博士に対する「議会侮辱(Contempt of Congress)」決議案を、今週木曜日に上院国土安全保障・政府問題委員会で採決にかけると発表しました。 Politicoによると、ランド・ポール議員は、ファウチ博士が先日の公聴会で100回以上にわたり合... 続きをみる
映画「ターミネーター」に登場する暗殺ロボットが、ついにウクライナの実戦の場に登場した。 米「フューチャー・インダストリーズ」社が製造した軍人ロボット「ファントム Mk1」がウクライナの戦場に密かに赴き、軍事作戦に従事していた。 戦場における「ファントムMk1」のデビューは、メディアから「現実世界の... 続きをみる
https://www.youtube.com/live/6Sq6O3xVczM?si=6mZ0aJkHUMRo7GR1
【及川幸久】ドイツの法律家1000人が「AfDを禁止せよ」と叫ぶ本当の理由 【YouTube速報】ドイツの法律家1000人が「AfDを禁止せよ」と叫ぶ本当の理由 1,000人を超える法律家、裁判官や弁護士たちが、今やドイツで支持率第一位の政党「AfD」を“解散させろ”と声を... 続きをみる
【及川幸久】ファウチの次はビル・ゲイツ, 米議会が召喚状検討 【YouTube速報】ファウチの次はビル・ゲイツ, 米議会が召喚状検討 先週のファウチの公聴会の直前にランド・ポール上院議員がファウチの日記を公開。実は昨日、ポール議員は、ファウチとビル・ゲイツに関する超重要な公文書を公開。それに基づき... 続きをみる
中国メディアは7月15日に、四川省公安庁長、四川省副省長の黄瑞雪が“自殺”したと報じた。享年54歳、オフィスで首をくくった。報道の表現は「不幸離世」とされ、通常使われる「逝去」ではなかった。つまり暗殺を含むのである。 黄瑞雪は僅か一年前の2025年7月に、甘粛省から四川省政... 続きをみる
中国内モンゴル自治区にある中国軍最大の軍事訓練基地「朱日河訓練基地」の衛星画像に台湾総統府庁舎や近隣の政府庁舎の模型が写っていることは周知の事実だが、在日米海軍基地の横須賀海軍基地が、台湾の蘇澳海軍基地とともに建築レプリカが完成していたことが台湾の偵察衛星の撮影で判明した。 中国人民解放軍の模擬施... 続きをみる
ロボティックスとAI技術の急速な発展により、テロ攻撃の可能性が専門家の間で懸念されている。ロボットに暗号化による保護がない場合、そのオープンな制御システムは容易に改変され、顔認識プログラムや3Dプリンティング技術と組み合わせることで、標的の攻撃に悪用される可能性が高い。専門家は、ロボットを規制する... 続きをみる
米国や日本に郵便小包が送られる安物衣料、ブラウスもネグリジェもワンピースも、信じられないような値段、品質はともかく、その安さでついついオンラインで注文してしまう。 2022年時点でSHEINの評価額は1,000億ドル(約12兆3,700億円)を突破した。 これは「ZARA」と「H&M」を合... 続きをみる
「ウクライナ」が「イラン」を攻撃!2つの戦争が融合し第3次世界大戦前夜のカオスへ! 石田和靖氏 #767
【及川幸久】ファウチ日記:私はCDCが「ワクチンは効果がない」と公表するのを止めた 【YouTube速報】ファウチ日記:私はCDCが「ワクチンは効果がない」と公表するのを止めた 先週共和党のランド・ポール上院議員はファウチのパンデミック当時の日記を公開。7/29日にファウチの公聴会。ファウチは黙秘... 続きをみる
【武田邦彦 8月2日】朗報です!日本が中国と全く異なる文明になった本当の理由が判明しました!
米国連邦議会下院の「中国問題特別委員会」は、米フードデリバリー大手DoorDashが中国のムーンショットAI(Kimi K2・6モデル)を実験的に使用したことに対して、情報提供を求めた。 中国のAIモデルは廉価なため急速に全米に拡がっている。このためオープンAIはGPTシリーズの旧版を80%割引、... 続きをみる
【Front Japan 桜】WASP(ワスプ)とユダヤ関係史、いつどのように癒着がはじまったのか / 世界遺産『飛鳥・藤原の宮都』と古代史[桜R8/7/31] 7月31日放送の【Front Japan 桜】は下記ユーチューブで御覧居慣れます。 宇山卓栄さんが「WASP(ワスプ)とユダヤ関係史、い... 続きをみる
ウォール・ストリート・ジャーナル(7月31日)は、テスラがいずれスペースXと合併という噂が流れるなかで、CEOのイーロン・マスクが「中国事業を売却、スピンオフ、またはその他の再編によって分離するか、どうかを検討している」と報じた。マスクはただちに、「WSJ報道はフェイク」と否定した。 米中のハイテ... 続きをみる
【武田邦彦 8月1日】もう限界です!国会の党首討論が想像の10倍ヤバイことになってました!
出雲口伝 継体天皇即位のまでの謎と秘密 フリヒメの夫と子供 越前の継体とフリヒメの足跡 手白香皇女の宿命
西暦三世紀頃の朝鮮半島情勢と言えば、南に百済、新羅、加那(任那)があり、北方は高句麗だった。この高句麗は強靭なツングース系の王権でしばしばシナの王朝(燕、隋、唐)と抗争を繰り返し、あの狭い半島はつねに血を血で洗う戦場でもあった。 この頃の日本は、シナが勝手に命名した[倭]と呼ばれたが、中央集権的国... 続きをみる
『AI IS OVER』。これは昨今の米国の報道で飛びだしてきた語彙である。AI熱狂は醒めたというニュアンスを付帯している。 AI開発競争に積極的に関与してこなかったアップルは、過去1ヶ月で株価が21%上昇し、時価総額でNVIDIAを抜きかえし、トップの座を回復した。 時価総額競争で世界のビリオネ... 続きをみる
モスクワ在住の日本人が明かします。日本の報道と真逆でロシアが本気になりゼレンスキー政権はもう崩壊寸前だ【及川幸久】【ニキータ】
【及川幸久が分析】アメリカ・イラン合意の真相とは?...ついにトランプ大統領がイスラエルを排除?!...ホルムズ海峡にトランプ大統領が仕掛けた罠… #参政党 #及川幸久
最初から最後まで独特で強烈な倉山節の炸裂、えっ、そうだったのかと声を漏らすこと数カ所以上。人によって目から鱗の連続となる。本書は十年前の旧版にトランプ条項を加筆しての新版だが、旧版を読んでない人、読んでも忘れた人は通勤時の読み物としても傑作である。 日本人のアメリカに対する誤解はペリー提督の黒船来... 続きをみる
2026年7月29日、ロシア連邦保安庁は、テレグラム(暗号通信の大手)CEOのパベル・ドゥロフがプラットフォーム上で数十人の犯罪者の勧誘を助長したとして告訴し逮捕状をだした。 サンクトペテルブルク生まれで、UAE(アラブ首長国連邦)とフランスのパスポートを所持するドゥロフは、ロシア版フェイスブック... 続きをみる
【武田邦彦 7月30日】おまたせしました!やっとです!やっと、この話をすることが出来ます!
古代史の名族として物部氏と並んだのは大伴氏である。 そして壬申の乱で武功著しい豪族は大伴馬来田・吹負兄弟である。もし大伴が大海人皇子側につかなかったら天武天皇の即位はなく、古事記、日本書記は編まれず、また万葉集は成立しなかっただろう。 もとより古代豪族として大王側近にあって、継体天皇の政権では大伴... 続きをみる
【及川幸久】ファウチ日記続報: CIAの決定的内部告発
宙返りを打つロボット、ハーフマラソンでは中国製“ロボット”が優勝した。七月には千手観音ならぬ六本の腕を持つ人型ロボットも登場、背景に習近平政権の国家プロジェクトとしての巨額補助金によってロボット産業の急速な拡大がある。 中国機械工業連合会発表のレポートによると、中国の産業用... 続きをみる
政府のインテリジェンス (情報収集・分析) の司令塔機能を担う国家情報局が31日、発足した。 内閣官房の内閣情報調査室を改組し、700人規模で始動。警察庁や外務省など各省庁が持つ情報を集約、分析する。高市早苗首相が議長を務める国家情報会議は同日、初会合を開いた。 初会合では今後の運営方針を確認した... 続きをみる
【武田邦彦 7月29日】緊急!これを知らないと日本は崩壊します!すでに2つの街が限界を超えました!
「アメリカは引きこもり国家だった」宮崎正弘×倉山満『増補版 嘘だらけの日米近現代史』 「アメリカは引きこもり国家だった」宮崎正弘×倉山満『増補版 嘘だらけの日米近現代史』 この番組は20分ですが、衝撃的な爆言に次ぐ爆言が展開され、宮崎さんの真骨頂が発揮されています。 ht... 続きをみる
中国外交の中軸を担う習近平を支えるのは蔡奇と王毅である。といっても過去一年間で外交500件の案件をこなし、対応するには人手不足。外務次官、政治局常任委員、北京への外国使節訪問では高級官僚総出で対応しており、たとえば日本の経団連代表訪中時に応接したのは格下も格下の次官クラスだった。 2025年12月... 続きをみる
タイミング的には大騒ぎをした皇室典範議論もおわり、妥協的改正案が国会で可決されたが、問題点ばかりが浮き彫りになる。 古代日本では、皇位継承は直截に人間のどろどろとした野心のぶつかりあい、物理的排除という荒っぽい手口が行使された。だから長子継承という大原則(不改常即)を天智は言いのこすのだが、これを... 続きをみる
アメリカのICC(国際刑事裁判所)解体に隠された真相...ある日本人が鍵を握っている?
【武田邦彦 7月28日】この話をすると、韓国が “発作”を起こすと思いますが、事実なのではっきり言います!
【及川幸久】ファウチの日記公開!世界に嘘をつき続けた男
2026年7月15日、来日中だったエヌビディアCEOのジェンセン・ファンが神田北口の焼き鳥屋で宴会を開いた。サラリーマンでごったがえす「やきとん三吉」を貸し切って、日本企業トップ30人との懇親会だ。30年前に倒産寸前だったエヌビディアを救った恩人、元セガ社長の入交昭一郎(前セガエンタプライズ社長)... 続きをみる
【武田邦彦 7月26日】言葉を失うレベル!朝日新聞がまたヤラかしました!
7月25日、インドの教育大臣ダルメンドラ・プラダンが辞任した。 モディ政権は若者のデモ隊の要求を全面的に受け入れ、最大の政治危機となっていた抗議活動は終結した。 教育大臣辞任は、「ゴキブリ人民党(CJP)」の中核的な要求だった。医学部入学試験問題の漏洩をめぐり、ハンガーストライキを続けてきた。試験... 続きをみる
本書のタイミングは絶妙である。7月26日、ユネスコは「飛鳥、藤原宮都」を世界遺産として承認する決定をなした。 壬申の乱に勝利した大海人皇子(後の天武天皇)は都城だった近江を捨て、飛鳥へ戻って岡本宮の改修工事を急ぎ、板葺宮跡地に重ねるかたちで飛鳥浄原宮を築造する。よほど青春の思い出がつまっていて、居... 続きをみる
四面楚歌ならぬ“三面楚歌”の習近平がまだ政治的に延命しているのは『中国は大国だ』と宣伝する外交と、反米、反日ナショナリズムの鼓吹である。 大躍進をとげてきた経済は不動産壊滅によりペシャンコ、AIブームに便乗している中国の新興企業は補助金漬けであり、いずれ化けの皮が剥がれる。... 続きをみる
【YouTube速報】ファウチが今週議会証言, バイデンの恩赦は効かない パンデミックの責任は誰にあるのか。米国上院議員のランド・ポールはパンデミックの初期の頃からアンソニー・ファウチ博士の責任を追求してきた。 上院議会で何度も厳しい質問をしたが、ファウチは逃げ続けた。 そして、バイデン前大統領が... 続きをみる
壬申の乱の有力な解釈のひとつが「クーデタ、皇位簒奪説」である。虎尾達哉(鹿児島大学名誉教授)はその著『苦悩の覇者 天武天皇』(吉川弘文館)で、「天武は平時の尋常な手続きで即位した天皇ではない。クーデタで皇位を簒奪した史上稀な天皇である」と書く。この立場を取る歴史学者は多い。 従来の解釈の主流は「皇... 続きをみる
はじめから終わりまで奇妙な事件である。 OpenAIは、サイバー攻撃の実演試験中に、その高度なAIモデル(GPT5・6-ソル)が指示の枠内を勝手に越えて暴走し、或る企業をハッキングした。それを発見するまでに一週間の時間が流れていたと発表した。 メディアは「AIの制御を失った暴走」と報じた。 人間の... 続きをみる
【武田邦彦 7月24日】絶対に注意!アホな人には理解できない話をします!
イランはしぶとい、レジリアンスが異様に高い。なぜ? イラン人はよくこう言う。「私たちに誇れるものは、歴史しかない」。その言葉には「自嘲も含まれているが、同時に強い誇りも感じられる」と著者は言う。イラン人が歴史を尊重する? あれほど酒を愛し思索した詩人達をわすれているのが大半のイラン人だが。 中国語... 続きをみる
7月17日、アンソロピックの最新AIモデル「フェイブル」にほぼ匹敵する中国ムーンショットの新モデル(KIMI K3)が発表され、シリコンバレーはそのあまりの迅速さと廉価に衝撃を受けた。 すでに米オ-プンAIと同等のものを中国の無名の新興企業だったディープシークが発表したとき、斯界は、その廉価に驚い... 続きをみる
【武田邦彦 7月23日】Gさん 疑ってすいませんでした。深く、反省しています。