【第2回 藤原直哉先生|京都講演全編】金融リセット後の未来と弥勒の世
【第2回 藤原直哉先生|京都講演全編】金融リセット後の未来と弥勒の世(2025年12月6日) ※昨年の12月の動画です。
日本人の素晴らしい伝統と文化を再発見しよう
【第2回 藤原直哉先生|京都講演全編】金融リセット後の未来と弥勒の世(2025年12月6日) ※昨年の12月の動画です。
【及川幸久】来年ルペンが大統領になったら!EUが恐れる本当の理由
2026年7月16日、中国はAIの国際協力だという国際機関「世界AI協力機構」(WAICO)を設立した。これは『AI一帯一路』である。 習近平が会議に出席し、次のような演説をしている。 「グローバルサウスの(AI)能力建設を強化し、デジタルデバイドとAIデバイドを埋め、持続可能な発展を促進し、AI... 続きをみる
【武田邦彦 7月22日】まさか!私の人生でこれほど嬉しいことはない! 武田邦彦 テレビじゃ言えないホントの話
共和党の重鎮にしてトランプの盟友、リンジー・グラハム議員が今月11日に急死、死因は大動脈剥離と言われるが米国の政治家でそれを信じる者は居ないという。 前日まで精力的にウクライナを訪れ、心臓まわりの既往症もない政治家が急死した場合でさえ、アメリカにおいては、明白な射殺でもなければ「暗殺」と言うのは憚... 続きをみる
7月23日、米ペンシルベニアで開催された「国際数学連合」は“数学界のノーベル賞”といわれる「フィールズ賞」の受賞者に、中国人数学者2人が選ばれたと発表した。1936年に創設された同賞で、中国本土出身者の受賞は初めてである。 受賞した中国人数学者は米シカゴ大の 登晃(ドンユー... 続きをみる
【武田邦彦 7月21日】ある政党幹部が、私に “最悪の真実” を教えてくれました・・
【Front Japan 桜】誰がいまの中国を統治しているのか? / 武器輸出が日本の安全保障にもたらすものは?[桜R8/7/22] 【Front Japan 桜】(七月二十二日放送)は宮崎正弘さんが「誰がいまの中国を統治しているのか?」。 井上和彦さんが「武器輸出が日本の安全保障にもたらすものは... 続きをみる
7月21日、米司法省は、ハーバード大学の外国からの資金提供に関する情報開示が、国籍に基づく差別を禁止する公民権法第6条に違反の疑念があると発表した。 中国からのカネである。 連邦法により、大学は年間25万ドルを超える外国からの寄付や契約を報告することが義務付けられている。ハーバード大学は、約45億... 続きをみる
【武田邦彦 7月20日】この上ない、朗報です!
藤原直哉の「日本と世界にひとこと」 2026年7月22日 なんだあの典範改正は
中国のアリババはアンソロピックの「ミュトス」の普及版「ファイブル5」と同等のAIモデルを開発し、発表した。アリババは自慢した。「我々とアメリカの新開発の時間差はいまや“秒差”に縮まった」。中国軍が「空母ドローン」の開発に成功したというニュースも流れている。 ジョン・ラトクリ... 続きをみる
【及川幸久】【衝撃】国民がゼレンスキーに怒った!ウクライナ大規模デモ勃発, 日本はなぜ支援を続けるのか
【武田邦彦 7月19日】虎ノ門ニュースでも怒ったんですが、左翼のあの一派はこの真実を全然知りません!日本人なら絶対に知って下さい!
AIブームが頂点を打ち、西側の株式市場は”大調整”に入った。 アメリカのAIハイテク大手企業の株価は目が回るほどのジェットコースター相場で、それが日本に跳ね返ってソフトバンク、キオクシアが一時的にトヨタの時価総額を超えるという異常事態を生んだ。 高市首相の就任から8ケ月で日... 続きをみる
【武田邦彦 7月18日】Youtubeで盛んに宣伝している謎のCMの正体!覚悟して聞いて下さい!
スティーブン・ミラーが暴露:民主党は国勢調査で不法移民を数えることで下院の20から30議席を獲得した。 「下院の民主党議席の20から30は、不法移民がいなければ存在しなかった!」 しかし、トランプ大統領は今、不法移民を除外した新しい国勢調査を開始する。 「忘れてはなりません:民主党は2020年の国... 続きをみる
アナリストによると、北朝鮮は米国に対する交渉の切り札を確保するため、中国とロシアの両方に同時に接近しているという koreatimes.co.kr/foreignaffairs… 2024年11月1日、モスクワのヤロスラヴスキー駅で行われた、北朝鮮の元大統領・金日成氏を記念する銘板の... 続きをみる
【武田邦彦 7月17日】日本人は必ず見て下さい!あの団体が馬脚を現しました!
中国のサイバーアナリストが、ロシアのウクライナ侵攻以降、四年をかけてサイバー戦争の詳細を分析した。中国自身が、システム回復力と軍事競争力を強化するために活用できる実行可能な教訓を抽出する目的を持っていた。サイバー戦争は現代において重要な戦争戦力としての要素である。 ロシアはウクライナ侵攻当初、サイ... 続きをみる
ダイヤモンドオンラインの書評 この一年を振り返るだけでも、AIを取り巻く状況は激変した。イラン攻撃でのAI精密誘導兵器の実戦投入やウクライナ戦場における完全自律型ドローンの大量運用はもはやSFではなく、日常の現実となった。 宮崎正弘氏の最新著は、まさにこうした激動の只中で刊行されたタイムリーな一冊... 続きをみる
youtube.com/live/N8jxW9dsM… 前半:YouTube・2U(Nikitaのロシア機密解除)で配信 後半:2U(Nikitaのロシア機密解除)で配信 ※本番組は「Nikitaのロシア機密解除」とのコラボ番組であるため、後半は「THE CORE」では無く、「Nik... 続きをみる
【武田邦彦 7月16日】中国で日本人逮捕が止まらない!専門家「日本国内で中国当局が日本の政治家を逮捕する可能性もありうる」
【及川幸久】トランプ盟友グラム上院議員急死, イランが犯行声明?
この本は、トランプ第二次政権で国家情報長官だったトゥルシー・ギャバードの民主党批判本。アメリカで大きな評判となった。(「トゥルシー」を日本では「タルシー」と紹介する向きが多い)。 ディープステーツの実態が暴かれ、しかも実名入りだ。 彼女は父親がサモア、母親がインド系で、信仰はヒンズー教である。FB... 続きをみる
7月15日、NY株式市場でスペースXの株価が新規株式公開価格を下回った。ロケット開発からAIまでを手がける同社への熱狂が史上最大のIPOを後押ししたが、イーロン・マスクを世界初の“兆万長者”の座は僅か1ヶ月だった。 こまかな数字をみると、スペースX株は17日の場中で、132... 続きをみる
【武田邦彦 7月15日】超絶朗報です!10分後、あなたの常識がぶち壊されます!
上海で1921年7月1日に中国共産党が設立された、というのは嘘である。ソ連から来たオルグが、設立を呼びかけて、最初にあつまったのが上海の倉庫。どうやら7月23日だったらしいが、毛沢東は出席したという伝説も検証する必要がある。 現在、上海の新天地に、記念館が造成されており、結成メンバーに毛沢東の蝋人... 続きをみる
7月14日、中国共産党中央規律監査委員会は、馬興瑞・党政治局員を党籍剥奪処分とすると発表した。 習近平は江沢民と、その大番頭だった曾慶紅によって引き揚げられたが、じっと時期を待って恩人の江沢民派の幹部をつぎつぎと失脚させた。『朋友』王岐山が辣腕を振るった。 また胡錦濤政権の番頭だった令計画も粛清、... 続きをみる
藤原直哉の「日本と世界にひとこと」 2026年7月15日 金の切れ目は政府の切れ目
【武田邦彦 7月14日】明るいニュースです!テレビが無くなります!
こうなることは分かっていた筈だろう。 NY州は左翼のホーチュル知事(女性。クオモの辞任をうけて横滑りした知事)、NY市長は極左のマムダニ。 予想されたように州と市のトップがいかに無能であるかが露呈した。NY市マンハッタン西部は12ブロックに亘ってゴミの山、悪臭、クスリ、売春、大規模なホームレスの野... 続きをみる
米国人はリンカーンを克服せよ【林千勝のこれが本当の近現代史265】
https://www.youtube.com/live/A7o24K8xW6k?si=uPPfzZmHeZeABWyE
【武田邦彦 7月13日】もう無理です!我慢の限界を超えました!
皇室消滅の危機!皇室典範改正で何が変わる?男系継承を守るための「禁じ手」と真相 宇山卓栄氏 #745
【総工費1兆円】中国・広州にある巨大駅がガラガラ~~ここに中国経済崩壊のリアル。凄い映像です。 【総工費1兆円】中国・広州にある巨大駅がガラガラ!?ここに中国経済崩壊のリアルがありました...
https://www.youtube.com/live/i_Ctv6AAo-Y?si=tzFIWBIXiAps6Mww 【ニコ生】7/10 トランプ暗◯未遂の衝撃真相!タッカー・カールソンが暴くFBIの隠蔽!及川幸久The Wisdom LIVE Channel#206 ーーーーーーーーーーーー... 続きをみる
国際通貨基金(IMF)のPPP(購買力平価)による通貨比較では1ドル=93円。 マクドナルドのビッグマック指数では1ドル=80円。現状の円安が異常。財務省と日銀は無能と言わざるを得ない。 第一に利上げすれば日米金利差が縮まり、円高に劇的にぶれる。7月13日に市場で日本の国債十年ものは2・9%、同ア... 続きをみる
https://www.youtube.com/live/ZgIlEg8o90k?si=hkHZQUEmeaRrRtWc ★7/18(土)長野「原口一博×石田和靖 特別講演会"光の射す方へ!"」 https://nagano-yuukoku... ★7/20(祝)東... 続きをみる
【及川幸久】イラン停戦終了・即時空爆: トランプの真の狙いとは
中国の若者たちが夢を描かなくなったのは、経済状況の悪化によってもたらされた「卒業=失業」という新しい状態(ニューノーマル)の到来である。共産党は薔薇色の経済発展の夢をあたえ、それを支配の正当性としてきたが、その「正当性」なるものが崩れ去ると、共産党に遺された正当化の根拠はナショナリズムだけである。... 続きをみる
名車BMWは2022年のロシアによるウクライナ侵略直後に撤退した。BMW提携先のロシア「アフトトール」社は従業員を休職させ、イチゴ、ブルーベリー、リンゴの収穫といった季節的な農業労働や建設業の仕事を提供し、ジャガイモ栽培用の土地も割り当てて糊口を凌いできた。 ところが、ところが。ロシアにおけるBM... 続きをみる
【武田邦彦 7月12日】日本人に朗報です!これは覚えておいて下さい!もう始まっています!
四面楚歌の習近平政権は、四選の実現をはかるため、歴史の改竄作業を本格化させている。それは習近平の父親習仲勲の神格化である。 簡単にいえば習仲勲が陝西省、甘粛省などの「陝甘責任者」だったおりに、逃亡してきた毛沢東(これを党史では「長征」という)を受けいれ、救ったのだという『功労』の評価である。実際に... 続きをみる
【武田邦彦 7月11日】ウソだろ!SNSで、人工地震について恐ろしい噂を耳にしました・・
7月10日、パテルFBI長官は「113名の外国のスパイを逮捕した。このうち62名が中国のスパイだった」と記者会見した。 パテル長官は続けて、「我々の技術が国内に留まり、国防上の機密が厳重に守られることを意味する。これにより中国共産党(CCP)による米国に対する秘密工作が崩壊した」とした。 下院国土... 続きをみる
Former CIA Agent Explains Why We Need To Break Up With Israel IMMEDIATELY 元CIA職員で内部告発者として知られるジョン・キリアコウ氏が、TYTのインタビューで非常に重大な発言をしました。 キリアコウ氏によると、彼がCIAに入... 続きをみる
【武田邦彦 7月10日】もう限界!中国企業所有倉庫で恐ろしいことが行われています!
【Dの遺伝子とは?】DNAが解き明かす日本人の起源〜前編〜|小田真嘉×宇山卓栄
韓国のSKハイニックスが、NY株式市場でIPO(株式新規公開)を予定しているが、既に7倍の応募、調達予定額は245億ドルと予測されている。これはアリババが記録した250億ドルに迫る超大型案件である。 SKはdRAMの馬鹿当たりで、株価が急騰し、過去五年で10倍以上に化けている。 同社は「2027年... 続きをみる
【武田邦彦 7月9日】これを言うと左翼がウルさいので、極端なことは言いたくないんですが・・・
2026年7月6日、台湾の有力シンクタンク「インド太平洋戦略研究所」の矢板明夫(元産経新聞台北支局長)は暴漢に襲撃され負傷した。 9日に記者会見した矢板氏は「迅速な捜査を行った台中市警察に感謝、司法が公正かつ法に基づいて事件を処理すると信じている」と述べ、「台湾は香港のようになってはならない。『言... 続きをみる
オープンAIのサム・アルトマンCEOはなぜ「株式の5%を政府に譲渡する用意がある」と言い出したのか。 第一にトランプ政権と激しく対立し、一時的にブラックリストの載せられたアンソロピックの轍を踏みたくないこと。 第二に秋に予定している株式上場が不発に終わる可能性を回避するため。また政府出資は、インテ... 続きをみる
【武田邦彦 7月8日】奴らがまた、日本になんか言ってきてます・・・
7月3日、突如任命式が開かれ(上将昇格式)張曙光と王剛(ともに中将からの昇格)のふたりが上将に昇格したことがわかった。王剛は空軍司令官、張は、軍事委の規律検査委員会書記兼監察委員会の副主任を務めてきた。 『ウォールストリート・ジャーナル』は翌日(7月4日)、「中国の習近平国家主席は、自らの支配を拡... 続きをみる
https://www.youtube.com/live/Uv4Ke6Cb_NM?si=MkaP5PerUpyxV4oJ 【講演会の詳細と参加申込は以下から】 ★7/6(月)オンライン のぶみ×石田和靖「トランプ新時代の最終シナリオ」 https://sakura-inv.com...... 続きをみる
【武田邦彦 7月7日】いよいよです!須田慎一郎さんとも話したんですが、いよいよ “あの話”に踏み込みます!
藤原直哉の「日本と世界にひとこと」 2026年7月8日 今の時代は情報もP2P
【講演会の詳細と参加申込は以下から】 ★7/6(月)オンライン のぶみ×石田和靖「トランプ新時代の最終シナリオ」 https://sakura-inv.com... ★7/11(土)宇都宮「ドルと原油と世界経済」 https://www.kokuchpro.... ★7/18(土)長野... 続きをみる
【及川幸久】タッカー・カールソンが第三党設立へ
現在の円安は”国辱“である。 日本の国力が過小評価されている現実は為替レートで把握出来る。 5年前、円ドルレートの平均は1ドル=110円だった。トンカツの松の家チェーンを例に取ると2011年は500円、2026年7月現在670円で34%の値上がりとなっている。ところがドルベ... 続きをみる
藤原理事長が今、お話したいこと 令和8年7月編 / 第117回NSP時局ならびに日本再生戦略講演会
読売新聞の「旧宮家へ皇統が移る恐れ」という史上最低の社説を徹底糾弾!それは現皇室の全否定だ(竹田恒泰チャンネル2) 読売新聞が史上最低の新聞に成り下がった!皇室を全否定する「不敬」社説を徹底論破!|竹田恒泰チャンネル2
AI研究第一人者のひとり、ヤン・ルカンが設立したフランスの新興企業が、トヨタのベンチャーキャピタルやエヌビディアから1630億円を調達した。世界のトップ企業がルカンの将来性を見透したことになる。 またAIに異様な力点を置き、AI先進国の仲間入りを目指すマクロン政権とも呼吸があっている。 ヤン・ルカ... 続きをみる
なぜ"支配層"は秘密結社で「第三次世界大戦」を語るのか|煽られる陰謀の正体と"我が身の守り方"【大井幸子】
※絶対に報道されません【及川幸久が分析】イーロン・マスクとトランプ大統領vsグローバリストEUの戦い...言論規制でXをヨーロッパが攻撃?!...ナチス化するEUの実態… #参政党 #及川幸久
最大のヘッジファンドのひとつ「ブラックストーン」はデータセンターで天井を見極めた。 ブラックストーンがヴァージニア州北部にある3つのデータセンターの株式を35億ドルで売却し、 3年足らず前に行った投資の一部を現金化すると報じた。 全米で1500億ドルをデータセンター投資に当ててきた同ファンドの方向... 続きをみる
【武田邦彦 7月4日】みのもんたどころじゃない!本当に悪い人たちはコイツらです・・・
全編が百田尚樹『日本国紀』批判である。 鋭い批判精神による、科学的な視座からみた歴史観に基づく本格的な古代史論で、まずは類い希な忍耐強さで、あの冗漫な書を全編読んだ営為は称賛に値する。 評者も或る時、地方講演先の飛行場の売店で堆くつまれた『日本国紀』を手にとった。最初の二、三ページで躓いて本を元に... 続きをみる
パランティアは9項目からなる「AI主権」マニフェストを発表し、オープンAIやアンソロピックの路線、すなわち堅牢なシステムよりも使い捨てのスクリプトを奨励する「トークンマキシング」を批判した。 パランティアの「AI主権の重要性に関する考え」 1.組織の将来の選択権は他者に移り、他者はそれを悪用して自... 続きをみる
航空機事故ではなく、テロか、抗議行動であったことは間違いがない。 しかも安全保障上の懸念を理由にドローンが北京上空を飛ばすことは規制強化されていた。いまだに報道管制を敷いているため、諸説が飛び交っている。小型機が中国共産党の象徴ともいえるCITICタワーに衝突したということは、ドローンやミサイルも... 続きをみる
【武田邦彦 7月2日】中国人が絶対に見たくない日本の真実・・ それがコチラです!
「日本復活のヒントは歴史にあります。もっというと世界でも優れた技術の歴史にあり、今の日本人もその歴史を継承しているということです。歴史をひもとき、日本人が自信を取り戻すことこそが肝要です。世に流布した歴史の大ウソに欺かれてはなりません」 メディアの報道姿勢(特に環境問題・資源問題)に対して、「嘘が... 続きをみる
日本の動物園からパンダが消えた。なぜチベットの動物が日中友好のシンボルなのか、わけがわからないが、パンダがいなくなってアメリカ人も日本人もホッとした人が多かった。 パンダがいない国はベトナム、ラオス、カンボジア、フィリピン、ミャンマー。中国と「血の絆」の北朝鮮でも確認されていない。ところがパンダが... 続きをみる
6月30日、台湾の基隆地方検察は、GPU最先端「エヌビディア」の高性能半導体およそ2200万ドルを中国、香港、マカオに密輸した容疑で台湾のハイテク企業幹部らを拘束した。そのなかにシリコンバレーのAI企業大手「スーパーマイクロ」の台北支社が含まれていたことは述べた。 このスーパーマイクロコンピュータ... 続きをみる
【武田邦彦 7月1日】ある日本人が、恐ろしい緊急手術をうけました・・・
https://www.youtube.com/live/-0FeolQy1rI?si=HEdvBDHMqIxIehkg 【講演会の詳細と参加申込は以下から】 ★7/6(月)オンライン のぶみ×石田和靖「トランプ新時代の最終シナリオ」 https://sakura-inv.com...... 続きをみる
藤原直哉の「日本と世界にひとこと」 2026年7月1日 焦点が絞られてきた
まったくもって「灯台もと暗し」。 6月30日、台湾の基隆地方検察は、GPU最先端「エヌビディア」の高性能半導体およそ2200万ドルを中国、香港、マカオに密輸した容疑で台湾のハイテク企業幹部らを拘束した。 基隆地方検察庁は捜査の一環として12か所を家宅捜索したが、容疑者の自宅ほか、彼らが勤務していた... 続きをみる
【武田邦彦 6月30日】先日、TVでお笑いの方が皇位継承について質問されていたんですが・・
【宮崎正弘・新作】中国経済失われる20年!中国の輸出黒字のカラクリ~ジャーナリスト井上和彦 公式YouTube「ミリオタチャンネル」 https://www.youtube.com/watch?v=6j3D2mdS9to (「ミリオタチャンネル」)
BIS(国際決済銀行)は、「AIバブル崩壊、インフレ、財政難の3つが、世界経済への深刻な脅威である」と警告して次のようにパブロ・エルナンデス・デ・コス専務理事はまとめた。 「財政の脆弱性と国債市場の構造変化が相まって、金融安定性に対するリスクは増大している。ヘッジファンドなどの非銀行部門の役割拡大... 続きをみる
「南京大虐殺」があったとの立場で、多くの著書を発行し続けている歴史学者に笠原十九司氏がいる。数多いた「虐殺あった派」の大方は亡くなり目下、笠原氏が孤軍奮闘という状況にある。笠原氏は、岩波新書『南京事件』を一九九七年に出版し、二十八年後の二〇二五年に改訂版を出版した。笠原氏はこの『南京事件』のPRを... 続きをみる
【武田邦彦 6月29日】速報!日本人に重大な異変!今すぐ拡散して下さい!
出雲口伝と記紀 三輪山の大物主の意 大田田根子との関係 崇神天皇 大直禰子神社 大神神社 穴師兵主神社
米国商務省は『凄まじい中国の追い上げ、AI開発で中国は8ヶ月の差にせまっている』と警鐘を鳴らした。 それも束の間、『8ヶ月じゃない。2ケ月の時間差だ』というのがAI業界の認識である。アンソロピックのミュトスと同レベルのAIを中国の新興企業が発表したのだ。 米国内ではAI企業はお互いに仲が悪く、ライ... 続きをみる
【武田邦彦 6月28日】最悪のショート動画が、全世界で拡散されています・・
出雲口伝 出雲族がヤマトにもってきたもの 大神神社 鴨都波神社 笛吹神社
ブッシュ政権下で国家安全保障会議(NSC)のアジア担当上級ディレクターだったデニス・ワイルダー(ジョージタウン大学「米中グローバル対話イニシアチブ」上級研究員)は「習近平国家主席は王岐山氏をまだいかなる犯罪でも起訴していないものの、王岐山氏は北京で自宅軟禁下に置かれており、2023年10月以降、メ... 続きをみる
五月にゴムボートで中国から韓国に行き着いた中国の政治活動家がカナダに到着した。 董光平は韓国西部の島沖で全長3.3メートルのゴムボートに乗っていたところ、韓国の沿岸警備隊に拘束された。彼にとって4度目の中国からの脱出未遂だった。 彼は韓国の裁判所での審理で記者団に対し、すでにカナダに移住している妻... 続きをみる
骨太の外交官だった重光葵はソ連の横やりで、A級戦犯として、巣鴨に繋がれた。戦争に反対し、ミズーリ号の降伏文書に日本政府を代表して署名した外交官がなぜ戦犯なのか? 獄中で重光は日誌を綴った。 前編が先に出版され反響が大きかった。本書はその続編で生誕140年を記念しての復刻版である。 面会にきた家族、... 続きをみる
PSRとは、1株あたりの売上高に対して株価がどの程度評価されているかの指標。売上高は利益に比べて、会計上の処理や一時的な損失の影響を受けにくいため、赤字企業や成長段階にある企業の評価にも役立つ。 PSRが20以上も高い場合は将来の売上成長への期待が大きく、株価は割高である。PSRが低い銘柄は成長性... 続きをみる
【武田邦彦 6月27日】習近平が、限界です
【及川幸久】タッカー・カールソン, トランプと決別: MAGA内部の対立構図
考えて見れば、縄文時代の日本文明は14000年も続いたのだから日本が文明の「後進地域」という歴史裁断は根底的な間違いである。 その縄文中期に焼畑、陸稲が始まり、縄文後期には水田耕作がされていた(水田跡が各地の遺跡から出土した)。 明らかに三内丸山も真脇遺跡も上野原遺跡も縄文時代の壮大な定住集落であ... 続きをみる
【武田邦彦 6月25日】凄いことが起きました!立憲の古賀千景さん、よく聞いて下さい!
フェイク技術の発展によって映像や音声、文章で真贋の見極めが難しくなった。AI時代がもたらした瞑想、混迷の象徴であり、「こうなることはわかっていたではないか」と言いたくもなる。 人気俳優も贋作に登場して自在に別のストーリーを作成されるなど物まねのレベルを超えたフェイクの横溢に悩まされる。 アントロピ... 続きをみる
五ヶ国の情報機関で構成するファイブアイズ(米、英、豪、加、NZ)が警告を発した。 「高性能なAIモデルは、今後数か月のうちに、世界各国の政府や企業のサイバー防御網を突破し、無力化する可能性がある」 これは情報・安全保障機関「ファイブアイズ情報監督・審査評議会(FIORC)」が声明として発表したもの... 続きをみる
読みながらテレビドラマの謎解き場面を連想した。おなじみ西村京太郎、山村美砂シリーズなどでは、ラストに関係者全員があつまって探偵か刑事が事件を振り返りつつ、「あのときはこういうカラクリだった。あのとき、あなたは、じつはこうしましたね」とミステリーを次々と解説し、真犯人を挙げる。 殺人事件なのに、ナイ... 続きをみる